SEARCHING 5月11日(金)
SEARCHING やります!


スペシャル・ゲスト・DJにPoets Of RhythmやThe Whitefield Brothersなどでの活躍でも知られる J.J. Whitefield!
スペシャル・ゲスト・ライヴに Osaka Monaurail と Bugs Group!
もちろん、黒田、リンカン、尾川のレジデンツも絶好調!
皆さん、ぜひぜひ、遊びに来てください!
5/11 (Fri) at GARDEN
from 11:30pm
[ADV] 2,200yen with 1drink
[DOOR] 2,500yen with 1drink
Lincoln [SOS / Deep Funk]
Daisuke Kuroda [Kickin]
Yusuke Ogawa [Universounds]
Special Guest DJ
J.J. WHITEFIELD [Poets of Rhythm / The Whitefield Brothers]
Special Guest Live
OSAKA MONAURAIL [SHOUT!]
BUGS GROUP [ONION RECORDS]
J.J. WHITEFIELD
90年代初頭よりミュージシャン、作・編曲家、プロデューサー、DJとして活動。デジタル志向に対抗すべく生のファンク・サウンドの復興を目指し、Poets Of RhythmやThe Whitefield Brothersなどで活躍。後に続く新興ファンク〜ソウルのシーンに多大な影響を与えた。現在はKarl Hector & The Malcounsのメンバーとして活動し、アジアやアフリカの音楽とディープ・ファンクとの融合を推進している。自身も認めるヴァイナル・ジャンキーである彼が、ロウ・ファンク、エチオピアン・グルーヴ、ガーナ・アフロ・ビート、カリビアン・ソウル、その他世界中で発掘したダンス・サウンドを引っさげ登場する。
[website] www.nowagainrecords.com/
OSAKA MONAURAIL
本年、結成20周年を迎える。’92年の結成から一貫して「1968〜72年のFUNKサウンドを現代に蘇らせる」ことに執心し、9人編成のFUNKオーケストラとして世界のファンクシーンの第一線を走り続けて来た。徹底的なこだわりのライブ、レコーディングに加え、70sブラックムービーの自主配給なども手掛ける。マーヴァ=ホイットニーをプロデュースするなど海外での評価も高く、2006年以来、毎年ヨーロッパ遠征ツアーを行う。2009年にはバルセロナ公演を収録した“LIVE IN SPAIN”(CD+DVD)を発表。2012年も、イギリス、イタリア、オーストリア、スイス、スペイン、ドイツ、フランス、ベルギーにて約1ヶ月のツアーを敢行。夏にはヨーロッパとカナダのフェスティバル約20箇所を巡るツアーも決定している。
[website] www.osakamonaurail.com/
BUGS GROUP
30sスーツに身を包み“One Heavy Groove, One Heavy Vibration, One Heavy Punch”をモットーに結した、無秩序・無計画・無修正のOrgan、Flute、Guitar、Bass、Drumの5人。Blues〜Jazz〜Funk〜Afroを憎愛し、混ざり合わせた1曲1曲が羅列するライブセットを築壊。現在毎月第3金曜に渋谷The Roomにて開催される“WAH WAH”にレギュラー出演中。またONION RECORDS所属のI Three、Gentle I、Daisuke Sano & The Bopsらとジャンルレス合同ライブイベント“ONION”を不定期開催。 [website] onion.bz/


スペシャル・ゲスト・DJにPoets Of RhythmやThe Whitefield Brothersなどでの活躍でも知られる J.J. Whitefield!
スペシャル・ゲスト・ライヴに Osaka Monaurail と Bugs Group!
もちろん、黒田、リンカン、尾川のレジデンツも絶好調!
皆さん、ぜひぜひ、遊びに来てください!
5/11 (Fri) at GARDEN
from 11:30pm
[ADV] 2,200yen with 1drink
[DOOR] 2,500yen with 1drink
Lincoln [SOS / Deep Funk]
Daisuke Kuroda [Kickin]
Yusuke Ogawa [Universounds]
Special Guest DJ
J.J. WHITEFIELD [Poets of Rhythm / The Whitefield Brothers]
Special Guest Live
OSAKA MONAURAIL [SHOUT!]
BUGS GROUP [ONION RECORDS]
J.J. WHITEFIELD
90年代初頭よりミュージシャン、作・編曲家、プロデューサー、DJとして活動。デジタル志向に対抗すべく生のファンク・サウンドの復興を目指し、Poets Of RhythmやThe Whitefield Brothersなどで活躍。後に続く新興ファンク〜ソウルのシーンに多大な影響を与えた。現在はKarl Hector & The Malcounsのメンバーとして活動し、アジアやアフリカの音楽とディープ・ファンクとの融合を推進している。自身も認めるヴァイナル・ジャンキーである彼が、ロウ・ファンク、エチオピアン・グルーヴ、ガーナ・アフロ・ビート、カリビアン・ソウル、その他世界中で発掘したダンス・サウンドを引っさげ登場する。
[website] www.nowagainrecords.com/
OSAKA MONAURAIL
本年、結成20周年を迎える。’92年の結成から一貫して「1968〜72年のFUNKサウンドを現代に蘇らせる」ことに執心し、9人編成のFUNKオーケストラとして世界のファンクシーンの第一線を走り続けて来た。徹底的なこだわりのライブ、レコーディングに加え、70sブラックムービーの自主配給なども手掛ける。マーヴァ=ホイットニーをプロデュースするなど海外での評価も高く、2006年以来、毎年ヨーロッパ遠征ツアーを行う。2009年にはバルセロナ公演を収録した“LIVE IN SPAIN”(CD+DVD)を発表。2012年も、イギリス、イタリア、オーストリア、スイス、スペイン、ドイツ、フランス、ベルギーにて約1ヶ月のツアーを敢行。夏にはヨーロッパとカナダのフェスティバル約20箇所を巡るツアーも決定している。
[website] www.osakamonaurail.com/
BUGS GROUP
30sスーツに身を包み“One Heavy Groove, One Heavy Vibration, One Heavy Punch”をモットーに結した、無秩序・無計画・無修正のOrgan、Flute、Guitar、Bass、Drumの5人。Blues〜Jazz〜Funk〜Afroを憎愛し、混ざり合わせた1曲1曲が羅列するライブセットを築壊。現在毎月第3金曜に渋谷The Roomにて開催される“WAH WAH”にレギュラー出演中。またONION RECORDS所属のI Three、Gentle I、Daisuke Sano & The Bopsらとジャンルレス合同ライブイベント“ONION”を不定期開催。 [website] onion.bz/
LONDON EXPERIMENTAL JAZZ QUARTET 『Invisible Roots』
Deep Jazz Reality 新作
LONDON EXPERIMENTAL JAZZ QUARTET 『Invisible Roots』
5月23日(水)リリースです!
再発実現まで時間のかかった悲願の作品です。
ぜひぜひ、聴いてください!
尾川雄介
LONDON EXPERIMENTAL JAZZ QUARTET 『Invisible Roots』

抽象の牙。孤高のアブストラクト・ジャズが生み出した神秘のグルーヴ。ロンドン、オンタリオ、カナダ――デトロイトからもほど近いこの地で生まれた前衛ジャズの自主制作盤には冒険的精神のみが到達することができる稀有な瞬間が刻み込まれています。KON & AMIRがMIX CDに選んだ驚愕のディープ・ジャズ・ファンク「Destroy The Nihilist Picnic」を含む1974年4月の奇蹟がついに世界初CD化です。
THE LONDON EXPERIMENTAL JAZZ QUARTET
INVISIBLE ROOTS
ザ・ロンドン・エクスペリメンタル・ジャズ・カルテット
インヴィジブル・ルーツ
SHOUT-236
Format: CD
定価:2,310円(税抜価格2,200円)
監修・解説:尾川雄介(universounds/Deep Jazz Reality)
2012年5月23日(水)発売
▼世界初CD化
▼未発表ボーナス・トラック1曲収録
▼オリジナル・ジャケットを忠実に再現したA式紙ジャケット仕様
▼初回プレス限定生産
▼『Rare Groove A to Z』掲載作品
▼Deep Jazz Reality最新作
▼レア・グルーヴ、フリー・ジャズ、いずれのコレクターからも垂涎されるレア・アルバム
カナダ、オンタリオ州ロンドンで現在も活動を続ける孤高の前衛ジャズ・サックス奏者、エリック・スタック。彼が70年代から率いるグループ、ザ・ロンドン・エクスペリメンタル・ジャズ・カルテットは名門Radio Canadaレーベルにもアルバムを残す伝説的コンボ。今回世界初復刻となるのは1974年録音の彼らのデビュー自主制作盤で、レア・グルーヴ、フリー・ジャズ、いずれのコレクターからも垂涎されるレア・アルバムです。
▼前衛ジャズが生み出した奇蹟と呼ぶにふさわしい1曲「Destroy The Nihilist Picnic」
KON & AMIRがMix CD『Off Track 1: The Bronx』で選曲した驚愕のディープ・ジャズ「Destroy The Nihilist Picnic」は“虚無主義者のピクニックを破壊せよ”というタイトル通りヴァイオレンスの薫り漂う鋭角的なジャズ・ファンク。ベースのオスティナートに続いて閃光のように打撃されるピアノのパッセージから一気にその世界感に取り込まれるこの神秘的かつ衝撃的なナンバーは前衛ジャズが生み出した奇蹟と呼ぶにふさわしいレア・グルーヴです。
▼ミステリアスなジャケットに違わぬ硬質でシリアスなグルーヴ
バンドが一丸となって螺旋状に旋回する冒頭のモーダル・ワルツ「Time Is Of The Essence」も全編通して高いテンションを保ったディープ・ジャズ。「Spain Is For Old Ladies」は呪術的なリズムのループと祝祭的なコレクティヴ・インプロヴィゼーションが印象的なスピリチュアル・ジャズ。超高速の4ビートの中に文字通り狂気が露呈されていく「Eric's Madness」もシリアスなジャズの魅力に満ちたナンバーです。1975年録音の未発表トラックである28分に及ぶ凄絶な饗宴「The Potential of Something Exquisite」をボーナス・トラックとして追加収録。
Track list:
01. TIME IS OF THE ESSENCE [3:35]
02. EDIBLE WALLPAPER [4:00]
03. MY DOG’S TAIL IS LONGER THAN YOURS [4:15]
04. DESTROY THE NIHILIST PICNIC [5:32]
05. RON MARTIN SPECIAL WITH MUSTARD [1:21]
06. ERIC’S MADNESS [4:51]
07. JAZZ WIDOW WALTZ [5:31]
08. SPAIN IS FOR OLD LADIES [5:55]
09. THE SOUND OF NEXT YEAR’S ECHO [3:37]
10. THE POTENTIAL OF SOMETHING EXQUISITE [28:51]*
*bonus track
Total playing time: 67:46
All tracks written by members of LEJQ
Tracks 01 to 09:
Personnel
Eric Stach – Soprano And Alto Sax, Wood Flute
Gregg Dechert – Piano, Vocals, Drums on Track 05
Gerry Van De Kamp – Electric Bass
Randy Coryell – Drums, Piano on Track 05
Erna Van Daele – Cello, Flute, Vibes on Track 09
Peter Denny – Vibes, Bass Sax
Ron Martin – Alto Sax on Track 05
Gerry Cracknell – Producer
Paul Chefurka – Album Cover Design and Photography
Nick Gurr – Engineer
Michael Spearman – Tape Operation
Recorded in April 23, 1974 at Creative Electronics Sound Studio, London, Ontario, Canada
Originally released from Scratch Records as SR-10
Track 10:
Personnel
Eric Stach – Alto and Soprano Sax, Flute
Gregg Dechert – Piano, Clavinet
Gerry Van De Kamp – Bass
Randy Coryell - Drums
Recorded in April 10, 1975 at Creative Electronics Sound Studio, London, Ontario, Canada
LONDON EXPERIMENTAL JAZZ QUARTET 『Invisible Roots』
5月23日(水)リリースです!
再発実現まで時間のかかった悲願の作品です。
ぜひぜひ、聴いてください!
尾川雄介
LONDON EXPERIMENTAL JAZZ QUARTET 『Invisible Roots』

抽象の牙。孤高のアブストラクト・ジャズが生み出した神秘のグルーヴ。ロンドン、オンタリオ、カナダ――デトロイトからもほど近いこの地で生まれた前衛ジャズの自主制作盤には冒険的精神のみが到達することができる稀有な瞬間が刻み込まれています。KON & AMIRがMIX CDに選んだ驚愕のディープ・ジャズ・ファンク「Destroy The Nihilist Picnic」を含む1974年4月の奇蹟がついに世界初CD化です。
THE LONDON EXPERIMENTAL JAZZ QUARTET
INVISIBLE ROOTS
ザ・ロンドン・エクスペリメンタル・ジャズ・カルテット
インヴィジブル・ルーツ
SHOUT-236
Format: CD
定価:2,310円(税抜価格2,200円)
監修・解説:尾川雄介(universounds/Deep Jazz Reality)
2012年5月23日(水)発売
▼世界初CD化
▼未発表ボーナス・トラック1曲収録
▼オリジナル・ジャケットを忠実に再現したA式紙ジャケット仕様
▼初回プレス限定生産
▼『Rare Groove A to Z』掲載作品
▼Deep Jazz Reality最新作
▼レア・グルーヴ、フリー・ジャズ、いずれのコレクターからも垂涎されるレア・アルバム
カナダ、オンタリオ州ロンドンで現在も活動を続ける孤高の前衛ジャズ・サックス奏者、エリック・スタック。彼が70年代から率いるグループ、ザ・ロンドン・エクスペリメンタル・ジャズ・カルテットは名門Radio Canadaレーベルにもアルバムを残す伝説的コンボ。今回世界初復刻となるのは1974年録音の彼らのデビュー自主制作盤で、レア・グルーヴ、フリー・ジャズ、いずれのコレクターからも垂涎されるレア・アルバムです。
▼前衛ジャズが生み出した奇蹟と呼ぶにふさわしい1曲「Destroy The Nihilist Picnic」
KON & AMIRがMix CD『Off Track 1: The Bronx』で選曲した驚愕のディープ・ジャズ「Destroy The Nihilist Picnic」は“虚無主義者のピクニックを破壊せよ”というタイトル通りヴァイオレンスの薫り漂う鋭角的なジャズ・ファンク。ベースのオスティナートに続いて閃光のように打撃されるピアノのパッセージから一気にその世界感に取り込まれるこの神秘的かつ衝撃的なナンバーは前衛ジャズが生み出した奇蹟と呼ぶにふさわしいレア・グルーヴです。
▼ミステリアスなジャケットに違わぬ硬質でシリアスなグルーヴ
バンドが一丸となって螺旋状に旋回する冒頭のモーダル・ワルツ「Time Is Of The Essence」も全編通して高いテンションを保ったディープ・ジャズ。「Spain Is For Old Ladies」は呪術的なリズムのループと祝祭的なコレクティヴ・インプロヴィゼーションが印象的なスピリチュアル・ジャズ。超高速の4ビートの中に文字通り狂気が露呈されていく「Eric's Madness」もシリアスなジャズの魅力に満ちたナンバーです。1975年録音の未発表トラックである28分に及ぶ凄絶な饗宴「The Potential of Something Exquisite」をボーナス・トラックとして追加収録。
Track list:
01. TIME IS OF THE ESSENCE [3:35]
02. EDIBLE WALLPAPER [4:00]
03. MY DOG’S TAIL IS LONGER THAN YOURS [4:15]
04. DESTROY THE NIHILIST PICNIC [5:32]
05. RON MARTIN SPECIAL WITH MUSTARD [1:21]
06. ERIC’S MADNESS [4:51]
07. JAZZ WIDOW WALTZ [5:31]
08. SPAIN IS FOR OLD LADIES [5:55]
09. THE SOUND OF NEXT YEAR’S ECHO [3:37]
10. THE POTENTIAL OF SOMETHING EXQUISITE [28:51]*
*bonus track
Total playing time: 67:46
All tracks written by members of LEJQ
Tracks 01 to 09:
Personnel
Eric Stach – Soprano And Alto Sax, Wood Flute
Gregg Dechert – Piano, Vocals, Drums on Track 05
Gerry Van De Kamp – Electric Bass
Randy Coryell – Drums, Piano on Track 05
Erna Van Daele – Cello, Flute, Vibes on Track 09
Peter Denny – Vibes, Bass Sax
Ron Martin – Alto Sax on Track 05
Gerry Cracknell – Producer
Paul Chefurka – Album Cover Design and Photography
Nick Gurr – Engineer
Michael Spearman – Tape Operation
Recorded in April 23, 1974 at Creative Electronics Sound Studio, London, Ontario, Canada
Originally released from Scratch Records as SR-10
Track 10:
Personnel
Eric Stach – Alto and Soprano Sax, Flute
Gregg Dechert – Piano, Clavinet
Gerry Van De Kamp – Bass
Randy Coryell - Drums
Recorded in April 10, 1975 at Creative Electronics Sound Studio, London, Ontario, Canada
4月12日(木) DEEP ENOUGH vol.5
4月12日(木)、 DEEP ENOUGH vol.5 やります。
何気にほぼ1周年です。
今回はゲスト・ライヴなしで、黒田兄とふたりで300分がっちりこってりやります。
みなさん、お待ちしてます。
尾川

SEARCHINGの尾川雄介と黒田大介が提示する新しい価値観「DEEP ENOUGH」。
DEEP JAZZ、DEEP FUNKを中心に、ジャンルレスに「DEEPで良質な音楽」を追求する300分。
ダンス・オリエンテッドであることにとらわれない選曲/プレイは、まるでクラブで体験する濃厚な長編ラジオ・プログラムのよう。
DEEP ENOUGH
Deep Jazz, Deep Funk & all kinds of Deep Grooves
4月12日(木) at ROOM
[DJs] 黒田大介&尾川雄介
[OPEN] 18:00
[CLOSE] 23:00
[MUSIC CHARGE] 1000yen
何気にほぼ1周年です。
今回はゲスト・ライヴなしで、黒田兄とふたりで300分がっちりこってりやります。
みなさん、お待ちしてます。
尾川

SEARCHINGの尾川雄介と黒田大介が提示する新しい価値観「DEEP ENOUGH」。
DEEP JAZZ、DEEP FUNKを中心に、ジャンルレスに「DEEPで良質な音楽」を追求する300分。
ダンス・オリエンテッドであることにとらわれない選曲/プレイは、まるでクラブで体験する濃厚な長編ラジオ・プログラムのよう。
DEEP ENOUGH
Deep Jazz, Deep Funk & all kinds of Deep Grooves
4月12日(木) at ROOM
[DJs] 黒田大介&尾川雄介
[OPEN] 18:00
[CLOSE] 23:00
[MUSIC CHARGE] 1000yen
2月9日(木) DEEP ENOUGH vol.4
2月9日(木)、 DEEP ENOUGH vol.4 やります。
昨年の10月に続き4回目です。ちょっと間が空きましたが、黒田大兄も僕もしっかり肩は温まってます。
今回はゲスト・ライヴに DEPPELIN を迎えます。
CD 『PSYCHEDELIC TEMPLE LIVE RECORDINGS JAPAN』 が当店でも好評のグループです。
こんな感じ です。ヤバいでしょ。これはぜひぜひ生で体験するべきかと。
お待ちしてま〜す。
尾川

SEARCHINGの尾川雄介と黒田大介が提示する新しい価値観「DEEP ENOUGH」。
DEEP JAZZ、DEEP FUNKを中心に、ジャンルレスに「DEEPで良質な音楽」を追求する300分。
ダンス・オリエンテッドであることにとらわれない選曲/プレイは、まるでクラブで体験する濃厚な長編ラジオ・プログラムのよう。
DEEP ENOUGH
Deep Jazz, Deep Funk & all kinds of Deep Grooves
2月9日(木) at ROOM
[DJs] 黒田大介&尾川雄介
[Guest Live] DEPPELIN
[OPEN] 18:00
[CLOSE] 23:00
[MUSIC CHARGE] 1000yen
昨年の10月に続き4回目です。ちょっと間が空きましたが、黒田大兄も僕もしっかり肩は温まってます。
今回はゲスト・ライヴに DEPPELIN を迎えます。
CD 『PSYCHEDELIC TEMPLE LIVE RECORDINGS JAPAN』 が当店でも好評のグループです。
こんな感じ です。ヤバいでしょ。これはぜひぜひ生で体験するべきかと。
お待ちしてま〜す。
尾川

SEARCHINGの尾川雄介と黒田大介が提示する新しい価値観「DEEP ENOUGH」。
DEEP JAZZ、DEEP FUNKを中心に、ジャンルレスに「DEEPで良質な音楽」を追求する300分。
ダンス・オリエンテッドであることにとらわれない選曲/プレイは、まるでクラブで体験する濃厚な長編ラジオ・プログラムのよう。
DEEP ENOUGH
Deep Jazz, Deep Funk & all kinds of Deep Grooves
2月9日(木) at ROOM
[DJs] 黒田大介&尾川雄介
[Guest Live] DEPPELIN
[OPEN] 18:00
[CLOSE] 23:00
[MUSIC CHARGE] 1000yen
『レコード・コレクターズ』 2012年2月号
HILTON FELTON 3作品 CD化
ご好評いただいた『A Man For All Reasons』のアナログ再発。
ご購入いただいたみなさん、ありがとうございました。
この度、『A Man For All Reasons』を含めた、Hilton Feltonのレア・グルーヴ傑作3作品をCD化します。
いずれもが意義深いクラシックです。
ぜひご一聴ください。
尾川
HILTON FELTON
FAMILY AND FRIENDS

「Bee Bop Boogie」と双璧をなす人気ジャズ・ファンク「Spreading Fever」収録、レア・グルーヴという意味では最もキラー・チューンが揃ったもう一枚の名盤も復活!Hilton's Conceptの中でも最高のレア度を誇る70年代初期作品! ブラックバーズのメンバーに加え、若き日のアンジェラ・ウィンブッシュも参加!
THE THREE OF US
DREAM COME TRUE

ソウル・ジャズ・マニアにも高い人気を誇るヒルトン・フェルトンの最初期作品!オルガン・トリオでハイテンション極まりないジャズ・ファンクを披露する激レア・アルバムがついに復刻! オリジナルLP盤に付属されていた貴重なポスターをライナーノートに復刻!
HILTON FELTON
A MAN FOR ALL REASONS

古くはLuv N'Haightのコンピ『What It Is!』('93)にピックアップされたレア・グルーヴ古典中の古典「Bee Bop Boogie」を皮切りに、DJ Mitsu The BeatsのフェンダーローズMixにも収録された「A Man For All Reasons」はフェルトンの長尺のフェンダーローズ・ソロをフィーチャーした高揚感溢れるジャズ・ダンサー、そしてこちらも冒頭にドラム・ブレイクをアレンジした「Tell Her Love Has Felt The Need」など、アットホームなジャズ・ファンク満載!
■ 定価:各2,100円(税抜価格2,000円)
■ 発売日:2012年1月25日(水)
■ 監修:尾川雄介(universounds)
■ 初回限定生産品
■ A式紙ジャケット仕様
■ 全て世界初CD化
ご購入いただいたみなさん、ありがとうございました。
この度、『A Man For All Reasons』を含めた、Hilton Feltonのレア・グルーヴ傑作3作品をCD化します。
いずれもが意義深いクラシックです。
ぜひご一聴ください。
尾川
HILTON FELTON
FAMILY AND FRIENDS

「Bee Bop Boogie」と双璧をなす人気ジャズ・ファンク「Spreading Fever」収録、レア・グルーヴという意味では最もキラー・チューンが揃ったもう一枚の名盤も復活!Hilton's Conceptの中でも最高のレア度を誇る70年代初期作品! ブラックバーズのメンバーに加え、若き日のアンジェラ・ウィンブッシュも参加!
THE THREE OF US
DREAM COME TRUE

ソウル・ジャズ・マニアにも高い人気を誇るヒルトン・フェルトンの最初期作品!オルガン・トリオでハイテンション極まりないジャズ・ファンクを披露する激レア・アルバムがついに復刻! オリジナルLP盤に付属されていた貴重なポスターをライナーノートに復刻!
HILTON FELTON
A MAN FOR ALL REASONS

古くはLuv N'Haightのコンピ『What It Is!』('93)にピックアップされたレア・グルーヴ古典中の古典「Bee Bop Boogie」を皮切りに、DJ Mitsu The BeatsのフェンダーローズMixにも収録された「A Man For All Reasons」はフェルトンの長尺のフェンダーローズ・ソロをフィーチャーした高揚感溢れるジャズ・ダンサー、そしてこちらも冒頭にドラム・ブレイクをアレンジした「Tell Her Love Has Felt The Need」など、アットホームなジャズ・ファンク満載!
■ 定価:各2,100円(税抜価格2,000円)
■ 発売日:2012年1月25日(水)
■ 監修:尾川雄介(universounds)
■ 初回限定生産品
■ A式紙ジャケット仕様
■ 全て世界初CD化

